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2013年7月17日 (水)

国民の過半数に声を踏みにじる自民党

 7月16日、日本共産党の市田忠義書記局長はつくば駅前で街頭演説を行いました。私も党員、後援会の人々と一緒にバスで演説を聞きにいきました。市田書記局長は「国会のねじれの解消は、自民党が多数をしめる国会を変えることだ。憲法改悪反対、原発再稼働反対は国民の過半数の声。自民党はそれなのに強行しようとしている。共産党の躍進で国民の声がとおる国会をつくろう」と訴えました。そのとおりだと思います。2013_7_16


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